地域密着型多世代交流事業

空き家・空地の活性化による多世代交流事業

主なサービス内容

  • 空き家、空地の有効活用により地域の活性化と生活的弱者(高齢者、障碍者、引篭り、シングルマザー等)の就労支援コンサル
  • 「空き家」の民事信託(売却の時代からレンタルの時代への転換期を迎え、運営委託事業)を専門者集団を構成し総合コンサル
  • 「空き家」を地域コミュニティーの中核(ランドマーク)の立場確立を行い現代版寺子屋・長屋・井戸端システム構築
  • 「空き家」⇒「地域コミュニティー」の確立により、地産地消を基底とした「ふるさとブランド」の企画・開発及び普及コンサル
    ※地域ごとの「ふるさと納税商品」を俯瞰力を駆使して、総合的な六次化として発展させる
  • 上記のスキルを積み上げて、全国に「空き家有効活用プログラム」として、環境配慮型の農産物仕入れの集約によるスケールメリットを
    梃子にして、メニューレシピ開発、マネジメントシステム、空き家のリフォームの全国フランチャイズ事業
  • 塗布(ペイント作業)を主力事業としたリフォーム事業を生活的弱者(障碍者、高齢者等)の主力事業として仕組みの構築
    直営本部を4月に立ち上げて、作業の手順をマニュアル化し全国の空き家リフォームをソーシャル事業として確立する
    ※設計企業、ファシリティー企業、ビルメン企業との連携を行い、ユニバーサル就労(障碍者等の就労支援)の普及拡大